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なんちゃって司書のマイクロライブラリー

51歳で司書の資格を取得!図書館の仕事をしながら日々の出来事、気づいたことを綴っていこうかと思っているわけです。

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読書は自分への投資

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■読書は自分への投資
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どもハオです♪


読書をしない人にとって本を読むことは苦痛なのかもしれません。



苦痛を避け、快楽を求めるのが人間の行動パターンですから
苦痛を伴う読書をするよりは、楽しさを感じるスマホなど
インターネットをしてしまうんですね。



でも、苦痛だということで読書をしないでいれば
「知識」や「教養」が身につかないままで
これから自分に降りかかる諸問題に対しての考える力や
新しい視点で物事を捉えることが本を読む人に比べて乏しくなってしまいます。




厚労省が公表する2016年の人口動態統計年間推計で出生数が100万人を割りました。


このような人口が減少していくことを経験してきた日本人は
まあいないですよね。


ということは、今後、何が起こるか誰にも予測できないということです。



要するに、昔の体験から「以前はこうだった」
という今までの常識は通用しなくなるということなんですね。



どんな人生を選択するかは個人の自由ですけど
先の見通しを予測することが難しい時代になったことで


生きるための「知識」「教養」が身についていなければ、
今までのダメだった経験から、これをやっても無駄だ。
とあきらめの気持ちが生まれ、行動しなくなります。




とかく人間は初めて経験することには不安や恐れを感じ、
なかなか行動に移せません。



だから新たな発想力を身につけるためにも読書は必要だと思います。



これからの人生の先に起こる未知の難題に対するヒントは、
多くの本に書かれています。



その本から必要な情報を取捨選択することによって得た知識があれば、
見えない将来の不安にも対処できるようになっていきます。



読書でつけた知識や情報は一生自分自身の体に宿り、
自分の身を守る投資になります。







見つかるかもしれない → 読むとけっこう面白い!





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性別:
男性
職業:
図書館配属
自己紹介:
齢50のオッサンが司書資格取得のために奮闘します^^

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